今日は小説らしきものをアップしてやるですぅ!
あ。もういいですよね;;
今日は小説らしきものを。
しかも、一場面。
しかも、維新氏口調。
しかも、中途半端。
しかも、推敲ゼロ。
まず、背景をば。
僕と同じ中学及び高校に一人の美しい同級生がいます。
本当に、美人さんです。
性格を除けば。
私に言えることではないのですが、ほんっっっっとうに怖いです。
目つきは怖いし、常に睨んでるし、
私がバスケで軽く接触したら唾吐かれました。
マジで。中1の頃の実話です。
男子が口をそろえて「性格さえよければ」という美人です。
そんな彼女に体育の時間目が合って、例のごとく睨まれたときのお話。
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